BGMとして。
仕事をするとき。料理をするとき。何もしない時間にも。
The effect of Sugarfields
耳が気持ちいい。
考え方まで、少しやわらかくなる。
Music for the ears,
the body, and a wider mind.
READ SLOWLY ↓
What happens to your ears
日本語の歌が、リズムの上に乗っているのではない。 歌そのものがグルーヴになり、ベースやドラムとひとつになって流れていく。
日本語の意味を大切にしながら、世界のポップミュージックと同じように身体で聴ける。
これに耳が慣れると、
普通のJ-POPが少し窮屈に
聴こえてしまうかもしれない。
歌がリズムに乗るのではなく、
What happens to your mind
日常のなかで、いつの間にか狭くなっていた考え方。 正しいか、間違っているか。成功したか、何者かになれたか。
その隙間に、歌の言葉がふっと入り込む。 答えを押しつけることも、説教することもない。 何気なく耳に触れた言葉が、あとになって、自分のなかで深い意味につながっていく。
One album in your day
03 / HOW TO USE
アルバムを一枚、
仕事をするとき。料理をするとき。何もしない時間にも。
歌とグルーヴがひとつになった流れに、耳と身体をあずける。
狭くなっていた視点を、説教ではなく音楽で少しだけ開く。
The balance
スピリチュアルになりすぎず。
深刻になりすぎず。
ちゃんとユーモアもある。
ほんとうに意味のある、ちょっとした気分転換のために。
A different angle on the same day
いつもの日常を、
少し違う角度から見られるようにする音楽。